長野県上伊那郡箕輪町 H様邸 塗装工事6

外壁塗装

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シリコンが充填されている所にシリコンカバーNB塗布

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外壁の目地のシリコンにもシリコンカバーNB塗布

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多分以前のお風呂の改修工事の時の砂骨のパターンが剣山か!っていうぐらい触ると痛いorz
たまにこういうのありますけど、ホント手をザって横にすれば流血レベル(^ ^;)(笑)

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大きい0.5㎜以上のクラックにはまずクラックに沿ってVカット、コーキング充填

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クラックホルダープライマー塗布→クラックホルダー塗布→ポリエステルメッシュ伏せこみ

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クラックホルダー砂骨でパターン付けて塗装。
貼ったメッシュはこれで視認出来なくなります。
3ヶ所ほど同じようなクラックがあったため、全部補修完了(^ ^)

このアレスクラックホルダー、ダッシュフレックスのOEMなんだろうなって思ってたけど、
ダッシュフレックスはALC対応で、透湿性があるのでOEMではないんですね…(笑)

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外壁とタイルや木部の取り合い部分にシャープ化学のチリコークNB塗布
シャープ化学さん、なんでチリコークNB廃番なんですか??(><)
めちゃくちゃ気に入って使ってたのに(笑)

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タイルやモルタルは表面が凸凹しているので、紙テープ、マスカーで養生して塗装するだけだと写真みたいに白い塗料がウニョウニョってなってしまうので、先に透明なコーキングをタイル側に塗りつけてから塗装します。
はみ出たとしても透明なコーキングがはみ出るだけで、塗料の見切りは真っ直ぐになります。
毎回どこかはうまくはいかず、手直しする羽目になりますけど(笑)
普通に養生して塗るよりかは確実に綺麗です。

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下地処理関係がしっかり乾くまで、軒天の塗装完了!
一回目→二回目 ノキテンエース

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